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Stock Analysis

銘柄分析カルテ

あの会社の決算資料、どう読む?を整理。無料でダウンロードいただけます。

カルテは、決算短信・決算説明会資料をもとに「読み方」を整理した教育目的の無料資料です。有価証券の価値に関する助言を行うものではなく、特定銘柄の売買を推奨・勧誘するものではありません。

個別銘柄分析カルテ

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  • 2026.09.07 掲載

    電通グループ (4324)

    「国内の広告会社」という印象とは違い、収益は日本より海外3地域が大きくなっています。 赤字から黒字に戻った決算ですが、稼ぐ力が戻ったかどうかを詳しく見てみましょう。

  • 2026.09.02 掲載

    日本製鉄 (5401)

    利益の源泉が国内から海外へ入れ替わりつつある日本製鉄。 こうした変化に応じて、投資家は決算書を見るポイントを変える必要があります。

  • 2026.08.31 掲載

    弁護士ドットコム (6027)

    売上高は+27.3%、営業利益は+36.8%と高成長。 外部環境の変化による新規サービスへの影響が注目ポイントです。

  • 2026.08.28 掲載

    ネクソン (3659)

    中間期に稼いだ利益869億円に対し、これから支払う特別配当は約3,240億円です。 その裏側がどうなっているのかを読み解きます。

  • 2026.08.26 掲載

    商船三井 (9104)

    日本郵船・商船三井・川崎汽船は、同じ市況の波の上にいる。 それでも決算書を開くと、商船三井だけの姿が見えてくる。

  • 2026.08.26 掲載

    日本郵船 (9101)

    日本郵船の従業員は約4万人。その4分の3にあたる3万人が所属するのは、物流事業です。 海運会社と聞いて思い浮かぶ姿と、決算書に載っている姿は、同じとは限りません。

  • 2026.08.26 掲載

    川崎汽船 (9107)

    営業利益は1.3%減ったのに、経常利益は10.9%増えました。 この会社の損益は、本業の外側で大きく動きます。

  • 2026.08.24 掲載

    任天堂 (7974)

    売上は9.5%減った。なのに、営業利益は2.5倍。 この“ねじれ”は、決算書のどこを見れば解けるのか。

  • 2026.08.21 掲載

    SUMCO (3436)

    売上は増えたのに、営業赤字。 AI向けが好調なはずのシリコンウェーハ大手に、何が起きているのか。

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どう“判断”につなげるか

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  • 1
    決算書を読む会社の「実力」を測る
  • 2
    伸びる会社を選ぶ「候補」を選ぶ
  • 3
    株価を評価する「妥当な価格」を測る
  • 4
    経済指標を読む市場の動きを知る
  • 5
    テクニカル分析「いつ買うか」を計る

機関投資家として、現場で運用をしていた人間が教えます

泉田良輔の写真

泉田 良輔(いずみだ りょうすけ)

日本生命、フィデリティ投信で、外国株・日本株のポートフォリオマネージャー/証券アナリストを務める。机上の理論ではなく、実際に現場で使っていた“判断の見方”を、全38話で解説します。

📚 著書多数『機関投資家だけが知っている「予想」のいらない株式投資法』ほか

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本ページは教育目的の情報提供であり、有価証券の価値に関する助言を行うものではなく、特定銘柄の売買を推奨・勧誘するものではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。記載の内容は将来の運用成果を保証するものではありません。価格・キャンペーン・分割等の条件は変更される場合があります。