
※本ページは教育目的の情報提供であり、特定銘柄の売買を推奨・勧誘、助言するものではありません。
何を・いくらで・
いつ買うか
一生モノの
投資スキルを。
何を・いくらで・
いつ買うか

一生モノの
投資スキルを。
※本ページは教育目的の情報提供であり、特定銘柄の売買を推奨・勧誘、助言するものではありません。
よくある課題
「なんとなく投資」をしていませんか。
- “好決算”のニュースで買ったのに、翌日下がった。
- 有名な会社だから、と買ったのに、なぜか株価が伸びない。
- SNSの「おすすめ」に乗って、結局うまくいかなかった。
- なんとなく持ち続けて、気づけば塩漬けに。
うまくいかなかったのは、運やセンスがないからではありません。「どの情報を、どう見るか」を知らないまま、“なんとなく”で買っていたから。投資判断の“型”を学ぶことで、根拠のある投資判断に近づけます。
前提
株式投資は、運やセンスではなく“学べるセオリー”でできている。
学べば、「なぜそう判断するのか」を自分の言葉で説明できるようになります。投資で最初にすべきは、あなた自身の「判断力」を育てること。学ぶことが、最良の投資です。
マネイロアカデミーで学べること
01
どの情報を重視すべきか
株価を動かす“本当に効く情報”がどこにあり、どれを重視するか。その優先順位が分かるように。
02
どんな観点で見るか
決算書やチャートを、ただ眺めるのではなく“プロが見る観点”で読む。同じ資料から、違うものが見えてきます。
03
どう“判断”につなげるか
集めた情報をバラバラのままにせず、「買う・待つ・見送る」の判断につなげる考え方と手順を学べます。
差がつくのは、才能や情報の“量”ではありません。「どこを見て、どう判断するか」という“型”を知っているかどうか。機関投資家が現場で身につける“型”を、個人投資家が学び・実践できる形に整理したのが、マネイロアカデミーです。
全体像
株式投資のセオリーは、5つのスキルに分解できる
何を、いくらで、いつ売買するか。その答えを導き出すためのスキルを5つに分解しました。5つすべてがつながると、何を・いくらで・いつ買うかを、理論をもとに考え、判断しやすくなります。マネイロアカデミーは、これらをいつまでも使える“投資スキル”として学べる場所です。
- 1決算書を読む会社の「実力」を測る
- 2伸びる会社を選ぶ「候補」を選ぶ
- 3株価を評価する「妥当な価格」を測る
- 4経済指標を読む市場の動きを知る
- 5テクニカル分析「いつ買うか」を計る

“分かる”を、“自分でできる”に変えよう
いまはじめる教えるのは、誰か
機関投資家として、現場で運用していた人間が教えます。

泉田 良輔(いずみだ りょうすけ)
日本生命、フィデリティ投信で、外国株・日本株のポートフォリオマネージャー/証券アナリストを務める。机上の理論ではなく、実際に現場で使っていた“判断の見方”を、全38話で解説します。
📚 著書多数『機関投資家だけが知っている「予想」のいらない株式投資法』ほか
体験者数
満足度
※体験者数:2026年9月時点の、資産運用サービス「マネイロ」累計会員数
※満足度:2024年1月〜2026年1月の期間にマネイロ相談サービスで成約された方の利用後アンケートを集計
当社グループが運営する資産運用サービス「マネイロ」は、すでに45万人以上にご利用いただいています。その運営のなかで積み上げた知見をもとにつくったのが、このマネイロアカデミーです。
※マネイロは株式会社モニクルフィナンシャルが運営するサービスです
独学では、なぜ足りなかったのか
5つのスキルの“全体”を、体系立てて一気に学べる。
本やYouTubeで断片的に集めた知識は、つながらず“使えない”まま。マネイロアカデミーは5つのスキルをつなげて学べるから、知識が“使える型”になります。
体系だから“型”になる
バラバラの知識はつながらず、使えず、続きません。5スキルを1つの流れで学ぶから、初めて“判断の型”として身につきます。
実在企業でハンズオン
架空の例ではなく、本物の決算データで手を動かします。だから、他の銘柄にも転用できる手順を学べます。
機関投資家の“思考”を移植
小手先のテクニックではなく、機関投資家が現場で使っていた“思考プロセス”そのものを学びます。

本やYouTubeと、何が違うのか。
同じ「学ぶ」でも、身につき方がまるで違います。
続けられる、という設計
“分かる”を、“自分でできる”に変えよう。
続けられる、という設計
“分かる”を、“自分でできる”に変える。
自分のペースで
1話ずつ完結。好きな時間に進められます。まとまった時間を確保できなくても大丈夫。
難しい計算は不要
動画で“そういうことか!”と腑に落ちた、あの感覚が38話続きます。基礎から、一緒に「見る」だけ。
演習とクイズ
各章末の演習と復習クイズで、覚えるのではなく“見た瞬間に気づける感覚”を養います。
自分のペースで
1話ずつ完結。好きな時間に進められます。まとまった時間を確保できなくても大丈夫。
難しい計算は不要
動画で“そういうことか!”と腑に落ちた、あの感覚が38話続きます。基礎から、一緒に「見る」だけ。
演習とクイズ
各章末の演習と復習クイズで、覚えるのではなく“見た瞬間に気づける感覚”を養います。
カリキュラム
5つのスキル全38話。
1話ずつ完結なので学びやすい。各スキルの最後には演習も。
※本講義は教育目的の情報提供であり、特定銘柄の売買を推奨・勧誘、助言するものではありません。
SKILL 1
決算書を読む
会社の「実力・安全性・稼ぐ力」を、決算書から読み解くスキル。
- 1-1決算書の使い方
- 1-2損益計算書を理解する
- 1-3貸借対照表を理解する
- 1-4キャッシュフロー計算書を理解する
- 1-5財務三表の有機的な繫がりを理解する
- 1-6ROEを理解する
- 1-7【演習】実際に決算短信を分析してみよう
SKILL 2
伸びる会社を選ぶ
業界の構造から、これから伸びる会社を見極めるスキル。
- 2-1業績が伸びる会社を見つける方法(前編)
- 2-2業績が伸びる会社を選ぶためのポイント(後編)
- 2-3業界分析の基礎:業界ごとの違いを比較する
- 2-4業界分析の基礎と実践1:自動車3社のセグメント分析
- 2-5業界分析の基礎と実践2:自動車3社の決算分析
- 2-6業界分析の演習:自動車3社の分析から業績が伸びる企業を選ぶ
SKILL 3
株価を評価する
株価が「割高か割安か(=市場の期待)」を、自分のモノサシで測るスキル。
- 3-1バリュエーションの基礎
- 3-2「PER」の基本と使い方
- 3-3「PBR」の基本と使い方
- 3-4バリュエーション指標の使い分け
- 3-5期待と実力をつなぐ黄金公式「PBR = PER × ROE」
- 3-6【ケース別解説】バリュエーション指標が変化するとき
- 3-7【応用】PERの弱点を補う「PEGレシオ」と「PSR」の実践的活用法
- 3-8【総合演習】「ヒストリカル」と「競合分析」で適正株価を導き出す実践ワーク
SKILL 4
経済指標を読む
金利・為替・ニュースなど、市場全体の流れ(森)を読むスキル。
- 4-1マクロ分析の基本と「全重要指標」の全体像
- 4-2金利のメカニズムと為替の読み解き
- 4-3中央銀行を動かす2大指標「物価(CPI)」と「雇用統計」
- 4-4マクロ分析を投資に活かす
- 4-5【解説1】過去の経済ショックのケーススタディと「暴落時のスタンス」
- 4-6【解説2】インフレショックと地政学リスクのケーススタディ
- 4-7経済ニュースとイベントを投資に活かす
- 4-8【総合演習】マクロ環境を投資判断に活かす2つの実践ワーク
SKILL 5
テクニカル分析
チャートから「いつ買うか」のタイミングをつかむスキル。
- 5-1テクニカル分析活用の概要
- 5-2テクニカル分析入門
- 5-3テクニカル分析の基礎
- 5-4【実践演習1】チャートから売買サインを見抜く!
- 5-5【実践演習2】「何を買うか×いつ買うか」ファンダメンタル×テクニカルのアプローチ
さらに、5スキルの前後も充実。
5スキルの“入口”をつかむ導入講座と、実際の投資に落とし込む総仕上げまで。
概論
株式投資概論
5スキルの全体像と、各スキルの“入口”をつかむ導入講座。
- 1-1はじめに
実践
実践編
学んだスキルを、実際の投資に落とし込む総仕上げ。
- 7-1自分に合った流派を見つける「投資スタイル」
- 7-2投資スタイル別スクリーニングツールの具体的な使い方
- 7-3投資の総仕上げ「買うより難しい『出口戦略』と正しい売買の見極め方」
目指すゴール
株価の変動に、冷静に対処する投資家へ
この講座がめざすのは、 “10倍株を当てる”ことではありません。 「黒字なら安心」 「PER15倍以下は買い」 ——そうした思い込みによる大きな失敗を避け、塩漬けや狼狽売りを生まない“判断の軸”を持つこと。 上がっても下がっても、「なぜそう判断したか」を自分で説明できる。 その納得感こそが、振り回されない投資の土台です。
料金
「一生モノの判断力」に投資する
一度身につけたスキルは、相場が変わっても銘柄が変わっても、ずっと使えます。
買い切り/全コンテンツ見放題
どの銘柄でも、どの相場でも使える普遍のスキル。一度のお支払いで、すべての有料コンテンツがご覧いただけます。
330,000円(税込)
支払方法
クレジットカード
銀行振込
提供者:株式会社モニクルリサーチ

“分かる”を、“自分でできる”に変えよう
いまはじめるFAQ
よくあるご質問
最後に
目指すのは、理論をもとに判断できる投資家。
その判断のしかたは、機関投資家が現場で使っていたものと同じ。一度身につければ、どの銘柄でも、どの相場でも、応用できます。
ニュースや“おすすめ”に 振り回される投資
自分の根拠で 判断できる投資

“分かる”を、“自分でできる”に変えよう
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