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ログインする(無料)収益7,173億円(前年比+4.9%)・中間利益462億円で赤字から黒字転換した一方、決算発表後の株価は下落しました。電通グループの2026年12月期上期決算を、元機関投資家・証券アナリストの泉田良輔が解説します。 ※本動画はマネイロアカデミー講師である泉田のYouTubeチャンネル「イズミダイズム」から転載しています
「国内の広告会社」という印象とは違い、収益は日本より海外3地域が大きくなっています。 赤字から黒字に戻った決算ですが、稼ぐ力が戻ったかどうかを詳しく見てみましょう。
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※カルテは、決算短信・決算説明会資料をもとに「読み方」を整理した教育目的の無料資料です。有価証券の価値に関する助言を行うものではなく、特定銘柄の売買を推奨・勧誘するものではありません。
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泉田 良輔(いずみだ りょうすけ)
日本生命、フィデリティ投信で、外国株・日本株のポートフォリオマネージャー/証券アナリストを務める。机上の理論ではなく、実際に現場で使っていた“判断の見方”を、全38話で解説します。
📚 著書多数『機関投資家だけが知っている「予想」のいらない株式投資法』ほか
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ログインする(無料)本ページは教育目的の情報提供であり、有価証券の価値に関する助言を行うものではなく、特定銘柄の売買を推奨・勧誘するものではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。記載の内容は将来の運用成果を保証するものではありません。価格・キャンペーン・分割等の条件は変更される場合があります。